Android修理ジャパン 秋葉原店のスタッフブログです

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取れなくなったSDカードを救う回

うっかりやってしまうんですよね。トレーなしでカード類を本体のスロットに押し込んでしまう事が。

今回はエクスペリアXZプレミアムです。見事に押し込まれていますね....このままでは認識しません。  

それでは救出しましょう。

背面を開けてネジを外し、それぞれの邪魔なパーツをよけながら基盤を外します。エクスペリアはケーブルがいたるところに絡まっているので切断してしまわないよう注意。 ここまでが時間がかかるところですね。    

基盤をひっくり返してみるとつっかかっているSDカードが見えます。

これを押し出します。  

取れました!

あとは元に組み立て直してちゃんとトレーにSDカードを乗せて本体に挿し替えれば完了です。 同じようなことはiPhoneでもありましたので、きっとこういった事例はいっぱいあるはずです。 中にはSIMカードが同じ状況になってしまって電話ができないといったこともありました。 お困りの方は当店までお持ち込みくださいませ。

XperiaXZのバッテリー交換依頼増加中!

バッテリー交換なら最短1時間で作業終了します!

  android修理ジャパン秋葉原店です! 本日は当店で修理案件が多いXperiaXZのバッテリー交換でご依頼を頂いたのでご紹介いたします。        

お持ち込み時の状態

お客様がお持ち込みなった時の状態です。 見た目は特に異常はなく、正常な状態でした。 動作も問題なく、使用上の以上は特にありませんでした。 お客様のお話によると、ここ最近バッテリーの減りが酷く半日も持たない状態がしばらく続いているとの事でした。 お持ち込みされた時も、モバイルバッテリーに繋げた状態で使用しないと使えない状態との事でした。 使用して3年以上経過しているとの事でしたので、バッテリーの劣化と判断させて頂きました。 それでは、作業に取り掛かろうと思います。          

ホットプレートを使う

まずは、パネルを剥がす作業を行います。 XZのパネルの粘着テープは非常に強力なので、熱を加えないと剥がす事が困難です。 その為、ある程度熱を加えてから剥がす作業に移る必要があります。 時間にして5分程度時間をかけて温めていきます。        

パネルを外す

パネルテープを剥がし終えたら、液晶パネルを外します。 XZのパネルは、コネクターが一か所しかついていないので、ここを外せば取り外す事が出来ます。          

本体と液晶の分離完了

コネクターを外せば、分解完了です。 XZのパネルは部品点数が非常に少なく、且つ薄くなっているので、取り外しが非常に簡単なのが特徴です。 しかしながら、パネルを傷つけず外すテクニックが重要になるので、難易度は高めなので、自己修理には向いていませんので、「自分でバッテリー交換しよう!」なんて事は安易に考えないほうが良いでしょう(;´∀`)        

バッテリーを外す

バッテリーを取り外す為には、固定している10本のビスを外す必要があります。 このビスを外す事で、バッテリーがくっ付いている銀プレートが取り出せるます。       この状態になれば、あとはバッテリーを固定しているテープを剥がして分解完了になります(/・ω・)/        

バッテリーテープを剥がす

テープ自体は、黒い帯状の部分を引っ張り出せば剥がす事が出来ます。 剥がす際は、少し硬めなので、ゆっくり慎重に、一方向に真っすぐ伸ばすと剥がす事が出来ます。          

バッテリー取り外し完了

これで、バッテリーを完全に外す事が出来ました。 あとは新しいバッテリーと交換して組み上げていきます。        

交換作業完了

バッテリーを本体に組み、テープで固定して銀プレートを組み込んだ後、先程外したビス等を元の状態に戻して完了です。 XZのバッテリー交換はこれで完了です。 時間にして、30分程度でここまで進みました。          

動作確認

元の状態に組み上がったら、残るは動作確認のみです。 液晶を一度外しているので、タッチ操作等の動作確認を行った後、バッテリーをの動作確認を行います。      

スタートは57%から充電スタート

充電開始時は57%でした。 ここからしばらく放置して、%の数値が上昇するかどうかを確認します。 結果は、60%にスムーズに上昇し、このあと最終的に100%充電出来ましたので、バッテリーの動作も 問題ない事が確認出来ましたので、これにて作業は全て完了です! 作業時間は50分程度で終了しました(^^♪ 店内の混み具合にも左右されてしまいますが、概ね1時間程度XZのバッテリー交換は終了します。 混み合ったら場合は多少お時間を頂く事もございますので、早めに受け取りたい方は、ご予約してからご来店頂けると優先的に修理させて頂きますので、是非ご利用ください! 最後までお読みいただきありがとうございました(`・ω・´)b

Xperia XZ バッテリー交換でご来店頂きました!

androidジャパン秋葉原店です。 本日は当店でXperiaXZのバッテリー交換のご依頼を頂きましたので、ご紹介いたします。  

購入して3年使用した結果、半日しか持たないXZ

お持ち込み時の状態では、特に端末の動作自体に異常は見られなかったのですが、「一日どころか半日も使えない」という事で ご来店されました。 購入してからは、3年以上使用し、バッテリーは一度も変えたことがないとの事で、確実にバッテリーが劣化している状態と判断し、バッテリー交換をさせて頂きました。    

作業の前にまずはパネルに熱を加える

XZのパネルを固定している粘着テープは、非常に強力で、十分熱を加えてからでないと、液晶を破損させてしまう可能性があります。 テープの粘着は、熱を加えると柔らかくなり、粘着力も落ちるので、その間にパネルを剥がす必要があります。 ここで注意したい事は、パネルに熱を加える際に暖め過ぎないように注意し、温度をコマメに確認します。 大体5分程度経ったら、十分温まっているので、端末を作業マットの上に移動させます。      

パネルを本体から分離させます

パネルテープを上手く剥がすには、まず剥がしやすいサイドの部分から剥がしていきます。 その際、液晶自体を傷つけないように、工具を差し込み過ぎないように、浅く、細かく、慎重に剥がしていきます。 上部と下部の部分が一番粘着力が強いので、一気に剥がすのではなく、ゆっくり剥がす様に時間をかけていきます。         分離が出来たら、パネルと本体のコネクターを外して、完全に切り離します。 次にバッテリーを取り外す作業を行っていきます。      

バッテリーの取り外しは意外と簡単

XperiaXZのバッテリーは、本体側に固定されているのではなく、基盤等をカバーする銀プレートにくっ付いて取り付けられています。 外し方は、銀プレートを固定しているビスを10本程外し、バッテリーのコネクターを外せば、丸ごと取り出す事が出来ます。 ここの作業は、他のXperiaより、ひと手間掛かりますが、本体側に付いている訳ではないので、基盤や他のケーブルを傷つける心配がないので、修理屋目線で見ると、かなり安心して作業できる機種です。      

新しいバッテリーを組み付けていきます

バッテリーの組付け方は、プレート側に付いているバッテリーを固定している粘着テープを剥がすだけです。 問題なく剥がす事が出来れば画像の様に、分離する事が出来ます。 サイド組み付ける際は、バッテリーにテープを貼りつけて、銀プレート(位置がずれた時に微調整できるようにする為)に軽くハメて、本体にバッテリーのコネクターを繋げてからしっかり固定します。      

元の状態に戻せたら動作確認

無事に組み上げが完了したら、パネルを本体に接続して、起動をし、タッチ操作の確認と充電されるかどうかの 動作チェックを行います。      

充電開始時は53%からスタート

充電を開始し始めたのが53%でした。 ここから、しばらく放置して、数値が上がるかどうか待ちます。      

少し待つと2%上昇しました!

この後もしばらく様子を見ましたが、60%、70%と順調に上昇しました! これでバッテリーの動作確認は終了です。 その他動作確認をしましたが、特に問題なく、全ての作業が完了しました! 作業時間は1時間程度で完了しました(^^♪      

バッテリー交換以外では、画面修理や充電コネクター修理も出来ます

XZのバッテリー交換は非常に多くご依頼を頂いている機種になります。 バッテリー以外では画面修理や充電コネクター修理も行っております。 XZの部材には限りがございますので、立て続けに依頼があると、在庫が無くなってしまう事もありますので、ご来店される前に一度ご予約をして頂ければ スムーズにご案内出来ますので、是非ご利用くださいませ!

最後までお読みいただき誠にありがとうございました!

Xperia XZ Premiumの画面修理でご来店

android修理ジャパン秋葉原店スタッフDです!

本日はXperiaシリーズから、Xperia XZPremiumの画面修理でご来店頂きましたのでご紹介いたします。

  お持ち込みの際の画面の状態からご紹介いたします。 画面右側の側面から落下させてしまい、破損してしまったそうです。。。。 XZ系は、画面のベゼルフレームが薄いので、側面からの衝撃に弱い機種です。 端末自体は正常にタッチできる状態だったので、画面交換のみ行っていきます。 と行きたいところですが!!!

まずは、XZPremiumという機種がどういうモデルなのかを解説させて頂きますっ!

【XZPremiumについて】

  XZ Premiumは、2017年の夏にNTTdocomoより発売されたフラッグシップ機として登場しました。 android7.1に対応し、RAM(メモリ)は4GB・ROM(ストレージ)は64GBで、メインCPUはSnapdragon835が採用されている高性能モデルです。 タイミング的には、iPhoneXが出る数か月前に発売されている機種なので、今でも現役で活躍しています。 XperiaシリーズではSoftbankやauでも取り扱われることが多いのですが、このモデルのみdocomoのみで取り扱われた珍しい機種でもあります。    

5.5インチ大画面で4Kディスプレイに対応!USB-Ctypeも搭載

Xperiaシリーズでは、初めて4Kディスプレイに対応したのがZ5Premiumです。 その技術を受け継いだ、2台目の4Kディスプレイ搭載機となっています! 従来のXperiaよりも画質のコントラストを高くしているので、鮮明に、鮮やかに撮影する事が出来ます。 バッテリーのスタミナも優秀で、3230mAhもあるので、1日中快適に使う事ができ、又、採用機種がまだ少ない頃にUSB-Ctypeが使われているので、急速充電も可能になっています。 カメラに関しては、アウトカメラが。メインカメラは1920万画素、インカメラは1320万画素と高性能で、XZから採用されたトリプルイメージセンシングテクノロジーというSONY独自の技術が採用されており、撮像・距離検知・色をより正確に、細かく、鮮やかに映し出せるように出来るシステムが使われているのも大きな特徴です。 防水性能も、防水防塵(IPX5/IPX8、IP6X)と高く、水没にとても強くなっています。 microSDカードも512GBまで対応しています。 現在でも中古市場では需要があるので、2万円台~少し高めの金額でネットで購入できますが、オークションサイトでは9000円台~手に入る場合もあるそうです。   以上、Xperia XZPremiumのご紹介でしたm(__)m      

では、修理に戻りましょう(∩´∀`)∩

最初に、背面パネルを外していきます

背面のパネルを固定しているのは「パネルテープ」と言われる粘着テープです。 このテープは特殊な素材で出来ており、防水性能を高める為にかなり強い圧力をかけて密着させています。 その為、取り外す際は、背面に熱を加えて粘着力を落とす必要があります。 この作業をしないで外そうとすると、粘着力が強い為、なかなかテープを剥がす事が出来ません。 出来たとしても、粘着が強すぎで、パネルを割ってしまう危険性があります。 それを未然に防ぐ目的としても、熱を加える工程は非常に大事なのです。 熱を加える時間は5分程度で、ある程度手で触った時の温度を確認しながら温めていきます。 その後、工具を用いて、粘着テープを剥がして、背面パネルを取り外していきます。    

次に、基盤・インカメラ等の部品を脱着していきます

液晶を分解する為には、内部に組み付けられている以下の部品を取り外していきます。 ・ インカメラ ・ アウトカメラ ・ 基盤(ロジックボード) この3点を本体か外していきます。 パネルのコネクター自体が、複雑な配線をしているため、基盤を外した状態でなければ分解する事ができません。 Xperiaシリーズは、compact系とPremium系が一番分解に時間が掛かります。 compact系は、その名の通り小型の端末なので、内部の設計を小さくするのに凝縮された構造になっています。 Premium系は、基盤の大型化と、それに伴って無駄なスペースを無くす構造にも設計されているので、大きいから外しやすいのかな?と思いきや意外とギュウギュウな組付け方をされています。 なので、compact系とPremium系干渉している部品を全て外す必要があるので、修理する側から言わせてもらうと、非常に面倒なスマホなのです(;^ω^)  

最後にパネルを取り外します

液晶パネルを外す際も、温めの工程が入ります。 背面パネルも、液晶パネルも両方パネルテープで固定している物になります。 特に液晶のパネルテープは、背面に比べて粘着範囲が広く、より強力な粘着力を持っています。 尚且つ、画面が割れているので、粘着を剥がす作業に時間が掛かるのも、この機種の修理に苦労するポイントです(;^_^A パネルを外す事が出来れば、あとは新しいパネルテープを張り直して、新しいパネルを組み付けます。 先程外した部品達も、元の状態に戻して、動作の確認を行っていきます。    

組み付けが終わったら動作確認をします

部品を全て組み直したら、端末の動作確認を行っていきます。 タッチ操作も勿論ですが、カメラもう一度外しているので、カメラ機能等もチェックしていきます。 動作の確認が完了したら、全ての作業は完了です!! 作業時間は1時間半程で終了しました!

以上が、XZPremiumの修理のご紹介でした! 最後までお読みいただきありがとうございました!

Xperia XPerformance バッテリー交換でご来店!!

android修理ジャパン秋葉原店スタッフDです! 本日はXperia XPerformanceのバッテリー交換でご来店頂きましたのでご紹介いたします!   お持ち込みの時の状態を解説いたします。 この端末の背面をご覧ください。 バックパネルが浮いているのが分かるかと思います。 この症状、一目見ただけで「バッテリーの膨張」と判断できます。 使用して3年以上経過しているとの事でしたので、膨張の原因がバッテリーの経年劣化によるものでした。 さて、修理に入る前に、このXperiaXPerformanceという機種がどういう機種なのか、簡単に解説したいと思います。      

【 日本で初めて販売されたXperia Xシリーズ 】

  Xperia XPerformanceは日本国内で2016年6月に初めて発売されたXシリーズです。 メインCPUにSnapdragon 820を採用され、基本スペックが当時のXperiaシリーズの中で大きく性能が向上されています。 特徴しては、まずバッテリーの稼働時間とバッテリー寿命の長さです。 スタミナ面の強化が図られており、最大3日間の長寿命を実現されています。 また、バッテリーの劣化を遅らせる技術を最初に採用した端末でもあり、従来機種と比較して最大2倍の寿命の長さを持っています。 XPerformanceのデザインには、背面にXperiaシリーズでは初となる金属素材を採用されたモデルです。 更に、従来のモデルには表示されていたFeliCaのロゴが無くなり、NFC/FeliCaポートの位置が従来の背面から前面上部に変更されています。 カメラ機能に関しては、新たに先読みオートフォーカス機能を搭載し、被写体の動きを予測することによって、より正確に被写体を捉えることが出来ます。 さらに、フロントカメラは1320万画素に仕様が変更されており、広角なレンズの採用により、セルフィーに最適な画質となっています。 カラーリングは、ブラック、ホワイトの他、ゴールド、ローズゴールドの計4色展開でSoftbank・au・docomoより販売されたバッテリー長持ちと、CPUの高性能を兼ね備えたモデルとなっています。 現在の中古市場では、年数も経っている為、安価で販売されている事が多く、中古で1万円もあれば購入できます。 中古の場合は、バッテリーが劣化している事が多いですが、コスパ重視で安い端末が欲しい方には、適していますね(^^♪  

以上が、XPerformanceの解説でした。

   

さて、それでは本題に移りたいと思います!

   

このXPerformanceのバッテリー交換の手順は至って単純です。

背面のパネルを外してネジと固定しているプレートを外すだけです。 まずは、背面をホットプレートで温めて、熱を加えてから外していきます。 背面を外した後は、固定しているネジとプレートを取り外して、バッテリーに付いている粘着テープを取り除ければ バッテリーを外す事が出来ます!    

交換後の状態です。

新しいバッテリーと比べてみると、新品のフラットな表面のバッテリーに比べると、元々装着しているバッテリーに比べると丸みを帯びていますね(;´∀`) 組み付けはバッテリーに粘着テープを張り直してから本体に戻します。 プレートとネジを元の場所にキチンと戻して、その後電源を入れて動作確認を行います。  

【 交換前 】

     

【 交換後 】

  バッテリーを交換後は、画像の通り【 交換前 】【 交換後 】の状態に比べると、【 交換後 】の状態は背面のパネルがしっかり収まっています。 バッテリーの膨張で膨れてパネルが浮いているだけでしたので、交換後は元通り綺麗に収まります。 この後、端末の動作確認と充電の確認をして作業終了です! 作業時間は1時間程度で終了しました。

XPerformanceのバッテリーのご依頼は秋葉原店でかなり多く頂いている機種になります! 在庫の方はまだまだありますので、交換をお考えの方は是非当店にお任せください♪

 

Xperia XZ 液晶破損でご来店!

android修理ジャパン秋葉原店スタッフDです!

本日はXperiaXZの液晶交換でご来店頂きましたのでご紹介いたします!

  お持ち込み時の状態は、画像を見て頂いて分かるようにガラス割れの方の他、内部の液晶までも破損している状態でした。 割れた個所の部分のみタッチ操作も出来ず、バックアップも取れない状態でした。 Xperia系のスマホは、ガラスが割れただけでタッチ操作が出来なくなる場合があります。 これには、パネルの構造上、液晶自体が薄い為、ガラスが割れる衝撃でタッチセンサにも以上来しやすい設計になっているからです。 それでは、早速修理していきましょう!    

まずはホットプレートを使い温めていきます

Xperiaのパネルテープは非常に粘着力が強いのが特徴です。 防水加工を施されている為、テープの性質上しっかり熱を加えないと剥がれないようになっています。 温めすぎるのも良くないので、概ね5分程度暖めてからパネルテープを剥がしていきます。       しっかり熱を加えれば、テープが剥がれやすく、時間もかからずに分解できます。  

XperiaXZの特徴として、繋がれている部分は、ここだけです

このコネクターを外すだけで液晶と本体を切り離す事が出来ます! Xperiaの中では一番簡易的な構造と言っても過言ではありません( `ー´)  

コネクターを外してしまえば、分解は完了です

この後の作業としては、パネルに付いているスピーカーを移植して、本体にパネルテープを張り付けて組み上げます。    

組み上げて起動確認をします

新しいパネルに交換したので、新品同じように綺麗な状態に戻りました! 動作確認を含めて、作業時間は1時間程度で完了いたしました! Xperiaの修理まだまだ在庫の方は豊富にございます! 症状によっては、部品の不具合なのか、端末側の不具合なのか分からないケースもございます。 そんな時は一度お持ち込み頂ければ、無料診断させて頂きますので、お気軽にご利用くださいませ!